伊丹市の歯医者で歯の定期検診

歯ブラシと歯磨き粉は結構こだわりがある。
歯磨き粉は多少高めでも効きめのありそうな薬用成分配合のものを買ったり、歯ブラシは歯茎を傷めないようなやわらかめのタイプを選んだりしてる。
歯って毎日きちんと磨いていても意外と汚れがとれてないこともあるんだよね。
歯垢とか歯石とか歯ブラシが行き届いていない所もあるから、歯ブラシの角度を変えたりしてマッサージするように磨くようにしないとね。
あと歯磨き粉を使いすぎるとちゃんと磨けているようで磨けていないことも多いから、歯ブラシに何も付けないで磨くことも大切かなぁと。
だから歯磨きの時間は結構じっくり磨くようにしているから長くなっちゃう。
一時期は歯ブラシを2種類使って部分的に使い分けていたこともあったけど、さすがにちょっと大変になっちゃったから1種類でも奥の歯まで磨けるような歯ブラシを選ぶようにしたよ。
そしたら結構歯のトラブルも減ってきて歯の歯茎の状態も良くなってきた感じ。
でももしかしたら見えない所に虫歯とか出来ていたら怖いなぁと思って。
伊丹市にある歯医者が評判が良いらしいからそこで診てもらうことにしようかな。

ISD個性心理学ってなに?

今は色々名前がついて本当に分からないですよね。たとえばISD個性心理学。これって一体なんでしょうか?実は元祖動物占いらしです。昔、はやったこと無いです?流行ましたよね。私はなんだったかな?忘れましたね。

ああ、歳だなぁ。度忘れですよ。『ISD個性心理学ロジック』は、生年月日に隠された性格や能力等を統計学に基づいて分析・検証した分類データから成り立っているようです。

大きく分けると3分類。これはアルゴリズム(太陽・月・地球の位置関係を数値化し、計算や問題を解決するための手順や方法)によって分類されたものです。さらに12分類・60分類・レール・リズムと、人の個性を細分化することで100万通り以上に分類されます。

これらは統計学が軸になっており「○年○月○日生まれの人は○○な考えが多い」「○○な個性の人が多い」という見方をします。
このデータから、更に個性を動物に置き換えてイメージ化したものが「12分類」「60分類」です。性格をキャラクターに例えて分類することで、行動パターンや特性などをより具体化。
なんだか占いみたいでおもしろそうですよね。