税理士の独占業務

税理士には、「独占業務」という税理士にしかできない仕事があります。
税理士の独占業務は、3つあります。
1つ目は、「税務代理」。
個人事業主や、会社経営者など納税者に代わって、税金の申告をおこないます。
申告したあと、税務署と連絡を取り合ったりするのも税理士の仕事です。
税務調査の立ち会いも、おこなうことができます。
2つ目は、「税務書類の作成」。
税務署に提出する税金に関する書類(申告書や請求書、あるいは不服申し立て書など)の作成をします。
年間を通しての仕事としては、確定申告書の作成、毎月の仕事では、伝票整理や給与計算などもおこないます。
3つ目は、「税務相談」。
あらゆる税金に関して相談にのります。
確定申告の時期に、税金の払いすぎや節税についてアドバイスができます。
また、遺産相続に関しては、税理士の他に弁護士、司法書士などもできるのですが、相続税の申告は税理士の仕事となっています。
税理士の活躍の場としてよく知られているのが、確定申告の時期ですよね。
確定申告というのは、自営業や年金生活をしている人がその年の収入や経費を計算して申告をおこなうことです。

歯医者さんが混むのは何曜日?

歯医者さんが混むのは、週明けの月曜日が多いということなんです。
それはなぜでしょうか?
歯が痛くなっても、痛み止めを飲んでぎりぎりまで歯医者に行くのを我慢するからだとか。
「まだいける、まだいける」と週末までやり過ごし、そしてついにかんねんして重い腰をあげるのが週明けなんです。
現在の歯医者さんは予約制がほとんどです。
電話をしても「今日は詰まっていて、〇曜日なら空きがありますが?」と言われるか、どうしても痛いと言えばどこか予約と予約の隙に、はめ込んでくれるときもあります。
しかしそうなると歯医者さんも、立て込んでいると思えば焦ることになるので、「それじゃ〇曜日にお願いします」とした方が、余裕をもって気持ちよく治療してもらえるように思います。
そこまで我慢したんだから、あと数日くらい我慢できるように思うのは私だけでしょうか。
あと、歯医者に行くのを躊躇する人の中には、「治療費は、いったいいくらかかるのか?」が気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
初診料がいるのに加えて、久しぶりに行く場合はレントゲンなども撮ると思うので、だいたい5千円くらいはみておくほうがいいと思います。

DVDプレスをコスパ良く

DVDを大量に複製したい場合、DVDプレスという原盤(スタンパー)を作って、スタンプのようにポンポン押して複製する方法が一般的です。
また、DVDプレスはこれまで海外の工場で行うことによりコストを安くできたようですが、最近はわざわざ海外に出すまでもなく、国内の工場で安く大量生産することができるようです。
最近はDVDプレスの業者もたくさんありますが、今とても注目されている業者があります。
「デジタルプラン」という品川の業者で、デジタルプランでは国内工場で納期は最短5営業日といういろいろスゴイ業者のようです。
DVDのプレスを国内ですると、どうしても金額的には高くなってしまうのが一般的です。
しかし、こちらの業者は完全国内プレスな上、高品質で短納期というところが顧客からの口コミでも高評価でした。
DVDプレスを海外で行う場合は、再生ができない粗悪品なども含まれていることがありますので、やはり国内工場での生産は品質の面でもかなり優秀だと思います。
ちなみにデジタルプランはブルーレイのプレスやその映像関連のサポートをしていますので、便利に活用できるといいですね。

ギャップのありすぎる服装で美容院に行ってはダメ!

女性にとって毎日の洋服選びは楽しい時もあれば、面倒に感じる時もありますよね。
お休みの日は楽チンな格好で過ごしたいものです。
私も仕事に行かない日は家事が出来るように、汚れてもいい服でなおかつ楽チンな服を着ています。
こんな格好ででは外には出たくありませんが家ならOKです。
でもお休みの日といっても、美容院に行く時には普段着ているファッションで行った方がいいですよ。
間違ってもスエットを着て行かない方がいいかも。
行きつけの美容院ならまだしも、初めていく美容院の場合には普段の服装をしらないので、検討違いの提案をされる可能性が高くなってしまいます。
普段のファッションでいかないと、あなたの洋服のイメージがわからないので、あなたがなりたいと思っている、ヘアスタイルになれない原因を付くってしまうのです。
普段のファッションとギャップがありすぎる服装で美容院に行くのは、自分にたっても美容師にとっても残念な結果になってしまうので、普段と変わらないファッションで行くことをオススメします。
ギャップがありすぎる服装というのは、美容師さんからするとNGファッションになっているそうですよ。

弁護士でも就職難

いとこが司法試験に合格して親戚中大盛り上がりです!
自分とは年齢が10以上も下なので、もはや甥っ子的な感覚なのですが、いとこの合格はとっても嬉しいです!
でも話を聞くと司法試験に合格したからといってすぐに弁護士にはなれないそうで、司法修習生として何年か(?)勉強して、最後にもう一回試験を受けて合格すると弁護士になれるそうです。
さすが超難関の試験だけあって、ものすごく大変そうです…。
しかも、晴れて弁護士になってもお勤めする会社に入るのもまた難しいそうで、ある意味「就職難」なんだとか。
司法試験の合格時の順位が就職にも関係するらしく、大きな弁護士事務所だと上位合格者でないと入れなかったりするそうです。
あと、ちょっと面白かったのは「早く彼女が欲しい」と言ってました(笑)
確かに勉強漬けの毎日だったと思うので、そりゃ欲しいですよね…。
でも弁護士になったのだから、それに身内のひいき目かもしれませんがそこそこなイケメンなのできっと大丈夫でしょう!
はやくいとこが弁護士としてバリバリ働く姿を見たいです。
さて、うちの息子も刺激を受けて勉強頑張ってもらいたいところですけど(笑)

留学の第2目的地へやってきました

今回の留学のもう一つの目的は、有名なスキーリゾートに住むことです。
シーズンには、世界中から観光客がやってきます。
ふもとのビレッジにはレストランやホテル、カフェなどがあり、そこで働くこともできるのです。
私は、とあるカフェとレストランで働くことにしました。
すぐに採用してもらえて、本当にラッキーです。
働いている証明書があれば、スキー場の年間パスが安く買えるので、それもあって早く働きたかったのです。
ビレッジはとっても綺麗で、色々な国の人がいて、とても面白いです。
留学する前は、まさか自分がこんなところに住むとは思ってもいませんでした。
でも、やってみれば何でもできるもんですね。
最近、これから留学したいという子から相談を受けることが多いです。
結婚したりすると、なかなか留学が難しくなりますので、今のうちにやってみたいという子が多いんですよね。
私は、やってみたいなら、どんどんチャンレジしたらいいと思います。
もしも合わないなと思ったら、帰国するのもありですし、もしかしたらそのまま住むことになるかもしれません。
私も、期間満了まで思いっきり楽しみたいと思います。

はじめて税理士に頼んでみようと思うけど

個人事業主なので自分で帳簿をつけたり全部やってはいるものの…もうそろそろ税理士に頼んでみようと思います。
確定申告も実は結構かなり手間がかかるようになり、それだけ取引先が増えたりして喜ばしいことなんでしょうけど、事務をやる余裕もなくなってきました。
それで今、税理士を探そうとは思っていますが、まずそもそも税理士ってどうやって探したり選んだりすればいいのかわかりません。
ネットだと「税理士マッチング」「税理士紹介」などのサイトがあるので問い合わせをしてみようとは思います。
ただ、ちょっと不安なのは顧問料の相場、先生との相性が合うかどうかです。
経理を全部丸投げでお願いできればそれに越したことはありませんが、それだと結構費用も高くなりますよねぇ…。
それにせっかく税理士を頼むののであれば相談もたくさんできる先生がいいと思っています。
ものすごく安くなくていいので、初めての税理士先生はそこそこしっかり面倒を見てくれる方にお願いしたいですね。
自分にピッタリの先生が見つかればいいんですけどね。
まあ、そこまで急いでいないのでゆっくり探してみようと思います。

プロの撮影をしてもらった時のDVD制作費

素人でもある程度の精度の映像を作れるようになってきています。
映像編集ソフトも無料であっても、いろいろな機能が付いているものもあるため、こうしたソフトを利用するなら、無料である程度のレベルのDVD制作が可能になるでしょう。

しかし映像の質、撮影の技術、編集の良さなどの面で、やはりプロの仕事と素人の仕事では大きな差があります。
重要な場面などでは、やはりプロに仕事を依頼するほうが無難と言えるでしょう。
ではプロに依頼した場合は、どのような要素が費用に影響するのでしょうか?

1つ目の要素は、カメラの台数になります。
カメラの台数が増えてくると、その分スタッフの数が増えるため、当然総額が高くなります。
できるだけ費用を抑える場合は、1台のカメラのみで撮影しましょう。
2つ目の要素は、撮影時間です。
撮影時間が長くなればなるほど、カメラマンの拘束時間が増えてしまい、結果として費用が高くなるでしょう。

他にはDVDプレスの枚数も多くなると、その分だけ費用が上がるでしょう。
最初に依頼をする時には、細かな内容まで突き詰めて話し合って、見積もりを出してもらうようにしてください。

どうして留学したいと思ったのか

私は来年、留学しようと思っています。
ワーホリ留学です。
30歳までしかできない事なので、それまでに実行したいと思っていました。
子供のころ、漠然とワーホリ留学のことを考えていました。
友達のお姉さんがワーホリ留学へ行ったという話を聞いたのです。
そのころは、「海外で生活するなんてすごいな。」と思うくらいで、まさか自分が行くとは思ってもいませんでした。
それから10年後。
今自分がワーホリ留学へ行こうとしています。
ワーホリ留学の良いところは、現地で働けるという事です。
ワークビザが無い限り、海外で払たくことはできません。
1年限定ではありますが、海外で仕事ができるというのは、とても良い経験になると思うのです。
単に語学留学をするのとは違った楽しさがあると思います。
もちろん、仕事は見つかるのかとか、不安はあります。
英語が全く話せなければ、仕事を見つけることもままならないでしょう。
そのために、まずは語学学校へ通いたいなと思っています。
もう一つは、現地の生活を見てみたいという事です。
雑誌やテレビでもその国の情報は得られますし、旅行へ行けば体感することもできます。
しかし、実際に「生活」しなければ、その国の生活の実態はわからないと思うのです。

旦那のはを群馬でホワイトニングしてみる?

旦那は元々ヘビースモーカー。
35歳くらいまで20年間吸い続けていて。(ん?計算が合わないぞ笑)
でも、禁煙したら歯にヤニが染みついているのが気になってしょうがないらしい。
歯を白くする歯磨き粉とかを使ってみたのだけど、あまり変わりない気がすんですよね。
さすがに成長期から吸ってたらだめでしょう、と思うんですけど。
でも、先日群馬でホワイトニングをしているのを知ったんですよね。
それを見ていると、結構しつこい黄ばみも白くなるみたい。
本来は結構歯医者に通わないといけないけど、その方法は歯医者と家でするのと合わせて進めるみたいで。
だから、歯医者に通う回数もそんなにないみたい。
ただ、結構金額高かったんですよね・・・。
でも、確かに笑ったときに旦那の歯の着色はかなり気になる。
芸能人でなくても、歯は命だもんねぇ。
市販の歯を白くするものでだめなんだったら、歯医者でホワイトニングするしかないんだと思う。
でも、ホワイトニングって保険適応でないから高いらしいんですよね。
保険適応になるまで待つ!?
でもホワイトニングが保険適応になる理由が思いつかないから、そんな時は来ないだろうなぁ。
しょうがない、旦那のボーナスの金額で考えよう(笑)